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Archive for 5月, 2010

5月
28

今読んでる論文に出てきて意味不明だったのでググろうと思ったら
通常の記号リストにはなく、直ではググれなかった。
で、TeXの記号リストを探してみても見当たらない。
と思ったら、AMSの記号リスト内に発見!
triangleq
さっそくこのタグ名でググる。それでなんとか発見♪

「等号と同じことなのだが、=の上に△をつけて
「左辺の文字や関数を、右辺の式で定義する」という意味。
日本の書物ではあまり見かけないが、外国の書物でみたことがある。
日本でも、黒板に手書きで説明するときに、この記号を使う先生を見たことがある。」

だそうな。勉強になった。

5月
13

近所にある2件の眼科をパラで受診中。
一方は、非常にきめ細かくやってくれ、度の合うテストレンズが無ければ
取り寄せまでして合わせてくれる。
が、基本アキュビューオアシスのみの処方なのがネック。
アキュビューオアシスは見え方には不満がないけど
すごく目がゴロゴロするので出来れば避けたいんだよね。。。

もう一方は、テストレンズに合う度がないと、近いやつをとりあえず使って、
検査鏡で補正しながら度を決定。処方箋渡されて結託したコンタクト屋へ。
なので、買ってしまった後に「やっぱしっくりこない」となると、
既に購入済みの分が無駄になる。
が、ほぼ全てのメーカー対応なので、度が合うかは別にして、
全部の付け心地を試してみることが出来た。

一番の問題は、その2カ所での検査結果が微妙違うこと。
正直自分でもどっちが良いのかわからない。
困ったもんだ。。。

5月
12

と、自分に問いかける。
性格がそうさせるのか、状況がそうさせるのか
純粋にこの問いについて答えを出したことが無い。
人と比べることでしか満足感が得られないくせに
人と比べられない道を模索してる。
誰かに何か言われるたびに、誰かが何かを始めるたびに、
なんだか得体のしれない嫉妬を感じ、
そんな自分に対する嫌悪感に苦しむ。そんな感じ。

いったい何がしたいのかなぁ。おれは。

5月
11

何気に会社のデスクトップにUbuntu導入してみた。
で、共有マシンで走らせてるシミュレーションをそこで動かしたくて、
いろいろはまってしまった。

まず、インストールしたUbuntuがamd64だったために
intel32前提のシミュレータのコンパイルが通らない。
ググってググってなんとか解決。ってか、結果的には非常に簡単だった。
自分の知識の乏しさを再認識。
つぎに行列計算用の特殊なライブラリが無くてはまる。
これまたググってググってなんとか解決。
ってか、include可能なヘッダーってどこみりゃわかるんだろ。
とりあえず動いたから、ま、いっか。(←この辺がだめなんだろうけど)

そんなこんなで一日終了。頑張った割に実りは少なかったな。
そんな一日。

5月
11

普段、Winの環境に慣れてるとこういうのがサクッとサポートされてないと戸惑う。
おそらく全てをemacs上で賄ってしまえる人は問題ないのだろうけど。。。

本題。

emacsでファイルを開いた状態で、外部エディタ等でファイルを編集した場合、
一度 kill-buffer してから 開き直したり, revert-buffer を利用する必要がある.
これでは面倒だし,それまでの変更を取り消すことができなくなってしまって困る。
ので、以下のような設定をしておくと便利だそうな。

(defun reopen-file ()
  (interactive)
  (let ((file-name (buffer-file-name))
        (old-supersession-threat
         (symbol-function 'ask-user-about-supersession-threat))
        (point (point)))
    (when file-name
      (fset 'ask-user-about-supersession-threat (lambda (fn)))
      (unwind-protect
          (progn
            (erase-buffer)
            (insert-file file-name)
            (set-visited-file-modtime)
            (goto-char point))
        (fset 'ask-user-about-supersession-threat
              old-supersession-threat)))))
 
(define-key ctl-x-map "C-r"  'reopen-file)

これで、C-x C-r でファイルを開き直すことができ、アンドゥで元に戻すこともできる。
何をしてるかというと、
バッファの内容を消して (erase-buffer) ファイルを挿入 (insert-file) しているんだそうな。

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5月
11

はせあさんからもらったプログラム(for Fedora8)をUbuntu(10.04-amd64)で動かそうとしてすこはまり。
そもそもこれらが何するものかもよく知らないのに手を出したのが失敗のもとか。。。

  • インストール
    • synapticでatlasでフィルターしてlibatlas、libcblas あたりを追加した
      • でも、実は標準で入ってたのかも???
    • Fedoraも標準インストールなら入るらしいのだが、共有マシンは最小構成なため利用不可みたい
  • ヘッダーのinclude
    • 頂いたファイルでは<atlas /cblas.h>となっていたのを<cblas .h>に変更
      • これが無いと、cblas_?の関数への引数が解決されない。
  • compile
   # もともと教えてもらったのは
   gcc [filename] /usr/lib/atlas/libcblas.a /usr/lib/atlas/libatlas.a -lm
   # 諸々の変更に伴い次のようになった。(というか、これでようやくうまくいった)
   gcc [filename] -llapack -lf77blas -lcblas -latlas -lm

ここに至るまでどんだけ時間が。。。
その他の詳しい情報は、こちらを参照(相当詳しい説明)
</cblas></atlas

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5月
10

おかん、義母とも母の日の花束はばっちり手配してたんで、
ばっちり当日に届いたんだけど、
ぷーちゃんを送り主にした相方への花束が、
大津に行ってた関係で今日受け取りとなってしまった。
でも、花自体はきれいだったし、何より相方が喜んでくれたのでよしとする。
来年ぐらいには、ぷーちゃんから絵のプレゼントとか出来たりするのかなぁ?
それもまた楽しみだな♪

5月
09

今日もよい天気。
朝からテンションMAXのぷーちゃんは、
勝手に外にでて近所の公園に行こうとするので仕方なく付き合う。
ひとしきり遊んでから戻って、昼食食べても元気いっぱいなのを、
ひたすら抱っこで寝かしつけて昼寝突入。久々にパパ頑張ったw
で、しばらくして相方も少し休むってことになり、
リビングで義両親と3人きりになる。それは全然問題ないけど、
天気の良い日曜の午後に引きこもりは嫌だ!
ってことで、義両親を誘って買い物に行ってみた。
さすがに相方無しで義両親と買い物は初体験。
なので、ちょっと状況的に面白かった。
買い物そのものも義両親に満足してもらえたようでよかった。
ってか、予想外にいろいろ見にいったせいで予定帰宅時刻を大幅にオーバー。
夕飯前に自宅に帰る予定が、夕飯ごちそうになってしまった。
急に予定を変えたからちょっと申し訳なかったけど、ま、ご愛嬌ってことで♪

5月
08

今日はむーちゃんの出産予定の病院で妊娠後期向け妊婦セミナーがあり、
夫婦で参加するべくまたまた大津へ。
義両親大好きなぷーちゃんは到着するなりハイテンションw
その勢いに任せてぷーちゃんをお願いして相方と病院へ。

さすが妊娠後期の方が対象とあって、みなすごいお腹。
全部で15人ほどいて、旦那同伴はその半分ぐらい。
一応まじめに聞くつもりだったんだけど睡魔に負けまくり。
ちょっとだけ相方に怒られた。

その後、病院内のツアーがあり、2年半ぶりに分娩室に入ったりした。
思い出のパイプいすが健在なのをみて思わず苦笑い。
病室も見れたりして、いろいろとぷーちゃんが産まれたときのことを思い出した。
産後にちょっといろいろあったけど、ぷーちゃん自体は超安産だっただけに、
むーちゃんもそうであることを切に願う。

ってか、そろそろ本気で名前考えなくちゃ(汗

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5月
07

今日は午後のミーティング以外仕事らしい仕事はせず、
おまけに定時退社してやったぜ、こんちくしょー(意味不明)
ってか、コンタクトの違和感がマックスに達してきたので、
眼科に行きたかっただけなんだけど。
で、相方の実家近くでコンタクトを処方してもらったので、
改めて自宅近所の眼科へ行ってみた。
検査の結果、乱視の強度も視力も全然結果が違った。なぜ?
で、結構普通に置いてる度数のレンズから、
かなりレアな度数のレンズに変更になり、
お取り寄せで待たされてしまう羽目に。
とっとと変えたかったのになぁ。。。残念。